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「あるある大辞典」で注目をあびた若さと美肌のカギをにぎる抗酸化物質SOD!
若くみえる人は血液中にSODが多い!
テレビ番組「EAT9」で注目をあびた若さと美肌のカギをにぎる抗酸化物SOD!
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ルイボスティー物語
1.皮ふのシミ、小ジワの原因は
女性に多い肌のシミは、適切な治療法がなく美容の大敵となっていますが、抗酸化食品およびルイボスティーは著しい美肌効果を発揮します。
日に灼けると肌が黒くなるのは、光に刺激されてメラニン細胞がメラニン顆粒という色素を、たくさんつくり出すからです。
シミもメラニン色素のイタズラです。女優の和泉雅子さんが北極行から帰ってきたとき、顔一面にシミできていたのは、雪面から反射する強い日光の刺激から肌を守るためメラニン色素
が大量につくり出されたからでした。
メラニン色素は、日光の強いシゲキから肌を守るためにつくり出されるのですが、陽光をあびないのに、メラニン色素がふえる場合があります。
それは
一、ストレスをうけたとき
二、女性が妊娠したとき
三、中年になって女性ホルモンのバランスがく
ずれたとき、です。
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ストレスをうけると、脳下垂体からは「守りの体制に入れ」 という命令ホルモンが全身へむけて出されます。このとき「メラニン色素を出せ」という命令もなぜか同時に出されてしまうのです。
「徹夜の仕事がつづいてね、もうフラフラだよ」というときなど、顔がドス黒くなり、目の下に黒いクマができるのは、こういったわけなのです。
したがってストレスと疲労は美容の大敵、ストレスがたまったなと思ったら快適な睡眠と気分転換をはかることが、ひいてはシミを防ぐことにつながります。
*男性より女性にシミができやすいわけ
シミが男性より女性にできやすいのは、黄体ホルモンが関係しているからです。
黄体ホルモンは妊娠のためのホルモンといわれていますが、このホルモンが出てくると皮ふは僅かな日光にも感じやすくなってメラニン色素をふやすようになります。
メラニン色素が皮膚が皮ふの下に固定されたものがシミというわけですが、妊娠するとシミがふえるのは、こうっいたメカニズムによるのです。
中年期をむかえ、ホルモンがアンバランスになるとメラニン色素はふえます。
しかし末梢血行がスムーズに流れ、新陳代謝が活発に行われていれば、メラニン色素はどんどん壊され排出されてシミになることは避けられます。
海水浴でまっ黒になった、こんがりトースト娘が、秋には色白のしとやかレディに変身をとげるのも、活発な未梢血流のおかげというわけです。
シミのある人の血液と皮脂をしらべてみると「過酸化脂質」の多いことが説明されています。
また老人性のシミはリポフスチンという物質が原因ですが、これは過酸化脂質が細胞のタンパク質と結合してできるものです。
*血行改善でメラニン色素を追放
ところで、脂質分を「過酸化脂質」という悪玉に変えるのは、過剰な活性酸素のしわざでした。
女性にシミが出来やすいのは
・疲労
・ストレス
・紫外線
・妊娠
メラニン色素出動せよ!
活性酸素を取り除く酵抗酸化食品は、当然、その強力な新陳代謝促進作用と過酸化脂質抑制作用
によって、シミの発生を防ぎます。
事実、臨床テストでは、対象になった患者さん五名のうち二人に、著しいシミ取り効果がみられました。効果がではじめるのは二十日〜三十日目ごろという結果でした。
シミとりには、ビタミンCも深く関係しているらしく、平素からビタミンCをとりつづけている人に強い効果がみられることは特筆されるところです。
2.シワが消えて肌つややかに!
ルイボスティーは天然の”素肌化粧品”だ
美しく若々しい肌は、すべての女性の願いです。その願いを実現するためにルイボスティーがすばらしい効果を発揮することは、実は、何十万人もの女性を対象にすでに実証ずみといえるのです。
というもの、ルイボスティーの美容効果にすっかり感激したある夫人が、ルイボスッティーのエキスを配合した基礎化粧品を開発・発売したのです。
それは一九七五年、その夫人の会社は訴訟の応対に忙殺されるでしょう。
しかし、会社にもたらされたものは、予想もしなかった売り上げの増大と、愛用者からの感謝状の山でした。
*整形手術と間違えられるほどキレイに
よく知られているように日光は肌を衰えさせる美容の大敵です。
南アフリカの強い太陽のもとで暮らす白人は、いずれもトシより早い肌の老化と大小さまざまのシワに悩まされるのが宿命です。年老いた農夫の首筋や顔に深くぎざみこまれたシワをよく見かけますが、これは日光がどんなに肌に有害かを物語る証拠といえます。
四十七歳のセロン夫人の首筋や額にも、南アフリカの強い太陽が無残にもシワをきざんでいました。もともと荒れ性だった夫人の肌は、いまではすっかり潤いを失い、鏡にむかうたびに夫人を失望させていました。
ルイボスティーがアレルギー性の皮膚のトラブルに目ざましい効果をおさめることを知った夫人は、ワラにもすがる思いでルイボスティーを飲みはじめると同時に、その浸出液で洗顔やパックを始めました。
このセロン夫人の努力は驚くべき変化を夫人にもたらしました。
六か月たったころ、周囲の人たちは「あなた、近ごろ急にキレイになったわね。シワ取りの整形手術でもしたの」と口をそろえていうようになりました。
以前、あれほど目だっていた首筋や額のシワがすっかり消えてしまったばかりか、若いころのように肌がしっとりと潤いを取りもどし、まるで十歳以上も若返ったように見えるからなのでした。
あまり整形々々といわれるのに閉口したセロン夫人は、ある日、整形科医の門をたたきました。それは「セロン夫人は絶対に整形手術などしていないことを説明します」という専門科のおスミ付きをもらうためだったのせす。
その説明書は、いまも彼女のオフィスの壁を飾っています。
55歳のアネッキー夫人は、ルイボスティーによって、シワ一つなく、エネルギッシュな毎日を送っている
3.ニキビ肌がすべすべに―使用者の声
ルイボスティー化粧品の恩恵をうけるのは、三十代、四十代のアダルト女性だけではありません。
十代はニキビ、吹出物、二十代は化粧カブレ、体質からくるスキントラブル、アレルギー、そして、みずみずしい肌の維持と手入れ・・・どの年代にもスキンケアの問題はついてまわります。
とりわけ化学成分を多く含有した化粧品からくる肌のトラブルは、多くの女性から若さを奪っています。
ルイボスティー化粧品によって、そんな悩みから開放された人たちの喜びの声を二〜三紹介してみましょう。
◎…私は二十八歳です。カラスの足跡が目立つようになり、カレから「お前もそろそろな・・・」なん ていわれましたが、最近、私を見る目が変わってきたのです。「お前、若返ったね」って。だからいってやりました。「ルイボスティーのおかげよ。あんたも使ったら。そろそろヒゲ剃りあとが荒れているよ」って。(マリー・ロンバート)
◎…私の十二歳の娘は最近ニキビと吹き出物で「学校に行きたくない」と毎日、ユーウツな顔をしています。そこでルイボスティー化粧品を教えてやったところ、二ヶ月で、まるで赤ん坊のときのように、すべすべした肌に戻りました。娘から沈んだ表情が消え家庭にも明るさがもどってきました。嬉しくってついペンを執りました。
(ミセス・レンスバーグ)
◎…私は三十二歳ですが、四〜五年前から顔にシミが出はじめ、いろんな化粧品を試したり、皮ふ科医の門をたたいたりしましたが一向によくなりませんでした。ところが半年前からルイボスティー化粧品を使いはじめたころ、いまではすっかりシミが薄くなり、このぶんでは間もなく完全に消えてくれるだろうと喜んでいます。
(ミセス・ベンダー)
4.アネッキー夫人が教える
美しい肌づくりのポイント
いまはルイボスティー含有化粧品「アネッキー・レンジ」の社長として、美容指導に講演にと多忙な毎日をおくっているセロン夫人は、美しい肌をつくるためのスキンケアのポイントを、次のようにまとめています。
◆クレンジングに石けんと水を用いないこと。
石けんは肌の脂肪分を取り去り、肌の乾燥を助長します。清潔さの保持はモイスチャアライザーを使い、ガーゼなどを柔らかな布でやさしく拭きとります。
◆脱脂綿やティッシュも使わないように
脱脂綿は固まり、ティッシュは肌にへばりついて肌に見えないキズをつくります。
◆マッサージやクリームのすり込みは不要です。
マッサージは血行を改良するということでよく推奨されていますが、へたなマッサージは皮ふを傷つけ、スキントラブルの原因になります。また良質のクリームであれば、自然に有効成分が浸透していきますから、物理的な力ですり込む必要はありません。
◆ルイボスティーを用いること。
ルイボスティーを毎日のむほか、お風呂に入れてください。とくに肌がカユい乳幼児、ひどい湿疹、掻きキズの化膿などには目ざましい効果をみせるでしょう。
参考図書「肌がきれいになる食品お茶」より抜粋
5.活性化酸素って何?
わたしたちが呼吸で取り込んだ酸素を利用してエネルギーを造り出す時に特殊な酸素が生まれています。これが活性酸素です。活性酸素は非常に強い「サビさせる力」=酸化力をもっており、この力を使ってわたしたちの身体を傷めつけるのです。
老化は活性酸素が原因
わたしたちの身体には、活性酸素に対抗するシステムが用意されていますが、歳とともにこのシステム自体もサビついてきます。そうなると徐々に活性酸素の酸化力が優勢となり様々な形で身体に現れてきます。これが老化現象です。
万病の元、活性酸素
活性酸素に対抗するシステムが弱まるとともに、活性酸素は身体のあらゆる場所を傷めつけます。その結果が障害や病気となって現れます。・動脈硬化・脳卒中・心筋梗寒・ガン・糖尿病・肝硬変・C型肝炎・腎不全・ストレス性潰傷・白内障・アルツハイマー型痴呆・脳血管性痴呆・リウマチ性関節炎・各種炎症・紫外線障害・放射脳障害
美容の大敵、活性酸素
活性酸素は車の排気ガスやタバコの煙り、タールにも含まれています。また紫外線によっても活性酸素がきています。このような内側と外側からの攻撃に、身体はいつまでも耐えられません。シミ、シワ、タルミなどとなってお肌に現れます。
6.プロ野球選手も愛飲!
試合前に飲用長嶋監督が率先
首位巨人。昨年から一変した「元気印」には秘密があった。チーム丸ごと、天然食品による体質改善をはかっていたのだ。アフリカ茶を始とする大自然の恵みのオンパレードプロ野球選手も同じ人間、みな、体には気を使っています。 |
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